Battle Of Red Shadow On FMO

Front Mission Online U.S.N.軍スコードロンRed Shadowの戦績(仮)

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8月8日の戦績

昨日の反省を踏まえて、きちんとタゲを絞っていこうと打ち合わせ。編成は、アサルト4、EMP1、ECM1、RDメカ2、コムB1。Redでは珍しいコム入りですが、ゲストのきっしーに任せました。

S32
Wonder Pappet ×
昨日反省からタゲを集中して前衛を削りながら本陣を蹂躙。敵メカを落としたところまではよかったんですが、後衛からのRKで被害でてしまい、筆者も落とされる。ここでサルされたんですが、サル後の画面反転中にアプリごと落ちるという事態に(今まで数回経験あり)。POLから再起動して戻るものの、VCが使えない(これも既知の症状)。残りの前衛を無理追いしたところでミサイルがきつくなってしまい、さらにECMが落とされる。ここで地下道への退却指示が出たものの、逃げ遅れる機体が続出してしまい敗戦。序盤のよさと、後半のダメさがあまりにも対照的過ぎ…。

大納言R ○
気を取り直して進軍すると、意外と早く接触。筆者は電磁コートは受け損ねる間抜けさ加減でしたが、ここからいつものように敵メカをつついてまず1機落とす。このときアサルト1機がMOVを喰らうものの、電磁コートのせいか多少時間がありなんとか救出。サル位置に逃げるもう1機のメカを追いなら、落とせる前衛を落としていく。サル位置で敵メカ同士が合流した直後に、なんとかさらに敵メカ1機を破壊。押し上げにきた敵から引き離れるときにこちらも前衛数機と1機RDメカを失ないましたが、ここで両軍サル切れメカ1となり状況はイーブンに。お互い態勢を立て直して仕切り直しましたが、立て直しの早かった敵軍から押し上げてきた敵EMPを逃さずに落とせたのが勝利の分かれ目。貫通コートを連続でもらいながら、そのままメカを落としに成功。残りの前衛を落としていき、最後は壁RKで大暴れするコムBをMOVでなだめて終わり(MOVの必要はなかった気もしますが、RKくらったRDメカを立て直させるために入れました)。やはりコートがあると、多少余裕が出ますね。

Wonder Pappet ×
1戦目と同じく、ミサイルの雨の中メカを落とすまではよかったんですが、ECMが後衛暗殺に失敗、コムBが発見されて逃げ切れず、さらにまたも撤退指示の中戻れない(or聞いてない)前衛が次々落とされるという積み重ねがどんどんたまっていき負け。

戦績:1勝2敗
時間のないメンバーもいたので、3戦で終わって後は延々反省会。ワンパペの2戦は、どちらもどう考えても指示を聞いていれば被害は最小限で抑えられたはず。いくらなんでもおかしすぎるということで、注意徹底となりました。たしかに筆者も含めて、勝手な行動が多すぎでした。ただ、そのワンパペ戦も含めて、昨日懸念したタゲの集中はだいぶ回復しており、大納言戦もよく動けていたという手ごたえはありました。もうこれぐらいで、ミスを出し切りたいところです。
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